事務所概要

事務所名アスコット行政書士事務所  Ascott immigration lawyer Office
代表者名藤原一雅  Kazumasa Fujiwara
所在地〒242-0006 神奈川県大和市南林間6-3-15
6-3-15, Minami-rinkan,Yamato-shi, Kanagawa, 242-0006
所属団体神奈川県行政書士会 会員番号 第5101号
A member of Kanagawa administrative Lawyers
行政書士登録番号Membership Number 第16090526号
業務内容・在留資格認定証明書交付申請、在留資格の変更・在留期間の更新、永住申請、資格外活動許可申請、帰化申請など取次申請業務

・外国人の雇用サポート、外国人の起業・開業サポート、国際結婚国内外手続サポート

・各種契約書作成(離婚協議書、賃貸借契約書など)

営業時間9:00-18:00 [ 土日・祝日除く ]
Open 9:00~18:00
Monday thru Friday

代表 行政書士 プロフィール Profile

ごあいさつ

代表 藤原一雅

アスコット行政書士事務所 藤原一雅です。

外国人の出入国管理を取り扱う申請取次行政書士として、神奈川県を中心に関東一円を中心に活動しています。

ところで、以下のような悩みをお持ちではないでしょうか?

  • 日本で永住権がほしい。日本に帰化したい。
  • 外国からの留学生ですが、卒業後も日本で働きたい。
  • 日本で働いていますが、本国の家族を日本に呼んで一緒に暮らしたい。
  • 腕の良い外国人シェフを海外から呼び寄せたい。
  • 海外の会社の支店を日本につくりたい。
  • 今後の海外進出のため優秀な留学生を採用したい。

これらは、日本に在留している外国人のごく一部の悩みです。

一方、複雑な入管法(正確には出入国管理及び難民認定法)により、在留資格の要件や、在留できる期間、その手続などが詳細に定められています。

入管法を理解し、正しい手続を期限までに行うことは、日本語をうまく使うことのできない外国人にとって、非常に困難なことです。

入国管理局への申請はすべて日本語で行われます。例えば、ある外国人を証明する文書もすべて日本語に翻訳して提出しなければなりません。

一部の日本語の能力が突出して高い外国人はともかく、日本に来る前や来日したばっかりの外国人が日本語で申請書類を作成し提出することは至難の業です。

そこで、われわれ申請取次行政書士の出番となるわけです。

当事務所は、そのような複雑な入管手続を、お客様からのご相談に基づき、お客様の代わりに行ない、正しい在留資格を効率的に取得することを業務としております。

また、お客様への説明は御納得していただけるよう分かり易く丁寧に行われていると自負しております。

お客様とのコミュニケーションを通して、入国する外国人の正しい在留資格取得の促進や外国にいる家族を呼び寄せて一緒に生活したいなどの要望に答え、在留資格認定証明書や在留資格変更許可、在留期間更新許可の取得サポート、日本人オーナーによる外国人雇用のお手伝いなど、日本で活躍する外国人を通して日本全体の活性化を図っていくことに少しでも貢献できればというのが当事務所の願いです。

もし、上記のようなお悩みが少しでもあるときには、お電話やメールなどで、お気軽にお問い合わせ下さい。ただいま、1回目の面談は、無料で行っております。

よろしくお願い致します。