Q. このサイトを利用するメリットは?

A. 現役の入国管理局申請取次行政書士の運営するサイトですので、入管法に書かれていないような申請のノウハウやコツなどについて、知ることができます。さらに、当行政書士事務所を通して、申請していただければ、その分お客様の手間などを省略することができます。

さらに、当サイトの運営しているブログ「ビザ帰化サポートブログ@アスコット」では、最新の政府や法務省、入国管理局の動きやニュース報道等を紹介しているので、最新の在留資格に関する情報が得られます。

Q. このサイトをを利用する際、料金はかかりますか?

A. サイト利用料というものを請求する仕組みがありません。当事務所に具体的に在留資格に関する依頼をしない限りは無料です。

Q. サービスは信頼できるのですか?

A. 既にご利用いただいたお客様の98.7%の方に満足いただいています。あなたにも高確率で満足いただけるはずです。

Q. しつこいセールスや勧誘はありませんか?

A. お客様からのメールのお問い合わせに対して、当行政書士事務所から一方的に電話による勧誘は行っておりません。

Q.インターネットが得意ではないがきちんとやり取りできますか?

A. もちろんです。対面での聞き取り等や郵送での書類のやり取りを通して、仕事をすすめていきます。アナログ100%で構いません。もちろん、インターネットが得意でメールなどを利用して、ご相談やご依頼をしたいという方にも、対応しております。方法は問いません。

Q. 土日や祝日にも相談しても良いですか?

A. 基本的には、土日と祝日はお休みです。メールは受け付けていますので、良ければメール相談でお問い合せ下さい。

Q. 急いでお願いしたいのですが、対応してもらえますか?

A.できるだけ早くの対応致します。しかし、土曜日曜日は入管がお休みだということは理解して下さいね。

Q. 入国管理局に提出する書類をすべてそろえたのですが、時間がありません。入管に提出するだけの仕事も受けてくれますか?

A. アスコット行政書士事務所では、申請者本人や法定代理人(申請者本人が15歳未満のときの親など)に直接お会いして、申請書類や業務受任をしております。書類提出のみのお仕事は受けておりません。

Q. アスコット行政書士事務所に必ず行かなければ相談を受けてもらえないのですか?

A. そんなことはありません。基本的には、こちらからお客様のご自宅や職場などにうかがいます。

Q. 初回相談は有料ですか?

A. 初回の相談も有料です。

当事務所では、以前は無料相談を受けておりましたが、現在は行っておりません。当事務所を通して、在留資格の取得、帰化申請を行う考えのある方には、全面的に協力させていただきます。支払うお金を無駄には致しません。

Q. アスコット行政書士事務所で受任できないようなお仕事(Q4の不動産登記などの場合)の場合、どうしたら良いですか?

A. このようなときには、アスコット行政書士事務所と提携している司法書士事務所を無料でご紹介致します。もし、よければご利用下さい。利用しなくても結構です。ご自分で知っている司法書士事務所を利用しても、もちろんOKです。

Q. 英語しか話せませんが、相談にのってくれますか?

A. アスコット行政書士事務所 代表 藤原は、うまくはありませんが、英語で相談を受けることができます。ただし、中国語や韓国語その他言語はできないので、日本語を話すことができる友達を介して、相談していただけるとありがたいです。もし、日本語を話せる友達がいない場合は通訳を介しての相談となります。

Q. クレジットカードは使えますか?

A. 申し訳ございません。今のところ、現金でお支払いただくか、当事務所の銀行口座にお振り込みいただく形を取らせていただいております。

Q. 査証(短期滞在ビザ、家族訪問ビザ、商用ビザ、医療滞在ビザなど)について、ホームページ内にあまり書かれていませんが、仕事として受けてくれないのですか?

A. 査証取得の依頼もちゃんと受けます。特に東南アジア国の家族訪問ビザ(90日)などは最近取得が難しくなってきています。さらに、査証(ビザ)取得しなければならない国ごとに、少しづつ手続が違っていて、Webでの一般的な説明では取得できないことも多いのです。そのようなことから、アスコット行政書士事務所では多くの査証取得サポートも行っております。よろしくお願いします。

Q. 外国人の彼と先日結婚しましたが、まだ彼は外国に住んでいて同居していません。国際結婚も業務と知りましたが、在留資格のみの手続をお願いすることはできますか?

A. もちろんOKです。在留資格「日本人の配偶者等」をはじめ、条件によっては「高度人材」での入国などの入管業務手続だけでも承っております。安心して依頼して下さい。

ここに書かれていないような質問をお持ちの方は、下記のフォームからご相談やご質問をお寄せ下さい。24時間以内に必ず回答いたします。

Q. 神奈川県を中心とした関東圏しか、業務の依頼を受けてくれないのでしょうか?

A. そのようなことはありません。事実として関東以外(関西圏、東北、中越地方)などからの業務依頼もあり、受任しています。しかし、お客様に会わなければならないので、少なくとも1回はこちらから出向くか、こちらに来所していただくことになります。こちらから出向く場合には、交通費の実費を請求致します。

また、「地元の行政書士でも良いが馴染みの行政書士がいない」という方もいらっしゃるので、その方の居住している県の行政書士会を通じて紹介させていただくこともあります。

Q. 事前知識が無いのですが、大丈夫ですか?

A. 問題ありません。お客様に分かりやすく説明することが、当事務所の仕事です。